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散骨を最愛の故人といっしょにしたい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○先に旅立った夫といっしょに自分も海洋葬で散骨したい。

「大好きだった海で散骨してほしい」
そのような葬儀の方法を選択される方は年々増えてきています。ただ、残されたご遺族はまだ気持ちの整理も出来ずに、すぐに海洋葬を行う決心がつかない方も多いことでしょう。

最愛の故人と同じ海にいっしょに散骨してほしいというご遺族もいらっしゃいます。先に旅立たれた故人のご遺骨をお墓に納骨してから後に散骨という方法もあります。

しかしお墓のカロート(納骨室)に長期保管した骨壷には、「骨壷のふたが外れていた」「骨壷が割れていた」「水がたまっていた」「カビが生えていた」などの事例もあります。

そのような例もあるため、ご自宅で故人のご遺骨を手元供養することをお勧めします。

身近で故人を供養することもできますし、粉骨したご遺骨はそのまま海洋葬で散骨することができます。自然葬の散骨費用も2度散骨を行うよりも安価におさえることができますので、経済的負担も軽減できます。

小さなデザイン骨壷は、ご夫婦で同じ海へいっしょに散骨し自然に還る、そのような願いを叶えることができる骨壷です。

散骨をいっしょに海洋葬で。
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい