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お墓が遠くてお墓参りに行けない 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○郊外にお墓を購入し先に旅立った夫を納骨しましたが、最近はお墓が遠くてなかなかお墓参りに行けない。

お彼岸の季節になると、家族そろってお墓参りに行くのが一般的ですが、遠方のお墓参りとなるとご家族の負担も大きくなります。また高齢の方がお墓参りに行くのも、負担になっている方も多いのではないでしょうか?

お墓参りで故人を供養することも大切ですが、身近なご自宅で故人を手元供養することも選択肢のひとつです。

小さなデザイン骨壷・小さなデザイン仏壇なら、故人のご遺骨を自宅で手元供養できます。

ご自宅で手元供養したご遺骨は、最終的には粉骨されたご遺骨を、海洋葬や樹木葬などの自然葬で散骨されるか、お寺などの永代供養墓にご遺骨を納骨されることをお勧めします。

お墓参り
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


霊園や墓地が高くて買えない 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○自宅のそばにある霊園や墓地を購入したくても、高価で手が届かない。

例えば東京23区内の霊園・墓地ですと、安価な場所で小さいタイプでも墓石とセットで100万円前後のところが多いようです。

毎年発生する管理費が必要な霊園・墓地も多いようですので、お墓を所有し維持することは、経済的にも負担が少なくありません。このような背景もあり、首都圏などでは自宅でご遺骨を骨壷のまま保管されている方も少なくないそうです。

霊園や墓地などのお墓を所有しなくても、経済的な負担を少なくし故人のご遺骨を自宅で手元供養することはできます。小さなデザイン骨壷なら、ご遺骨の粉骨費用を加えても6〜8万円程度の費用です。

粉骨していれば、最終的に海洋葬や樹木葬などの自然葬でそのまま散骨することもできます。また、寺院の納骨堂に永代供養として納骨することも選択肢のひとつです。

お墓が高い
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


墓守の負担を軽減したい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○お墓の維持・管理がとても大変だったので、親族・子孫には墓守の負担を軽減してあげたい。

お墓の維持・管理の苦労は、実際に体験してみないと分からないことも多いのではないでしょうか?

遠方のお墓の草刈りなどの掃除、お寺の住職や檀家さんとのおつきあい、毎年必要な管理費や墓石の修理費などの経済的負担など、人によってさまざまです。さらにお墓を複数管理している方の負担はとても大きいものです。

そのような背景もあり、最近ではお墓の処分「墓じまい」を選択される方もいらっしゃいます。

お墓を処分して、ご遺骨は海洋葬や樹木葬などの自然葬で散骨されたり、お寺の永代供養墓に納骨しています。

すぐに散骨や永代供養を希望されない場合は、自宅で祖先や故人のご遺骨を手元供養することをお勧めします。

墓守の負担を軽減
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


散骨を最愛の故人といっしょにしたい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○先に旅立った夫といっしょに自分も海洋葬で散骨したい。

「大好きだった海で散骨してほしい」
そのような葬儀の方法を選択される方は年々増えてきています。ただ、残されたご遺族はまだ気持ちの整理も出来ずに、すぐに海洋葬を行う決心がつかない方も多いことでしょう。

最愛の故人と同じ海にいっしょに散骨してほしいというご遺族もいらっしゃいます。先に旅立たれた故人のご遺骨をお墓に納骨してから後に散骨という方法もあります。

しかしお墓のカロート(納骨室)に長期保管した骨壷には、「骨壷のふたが外れていた」「骨壷が割れていた」「水がたまっていた」「カビが生えていた」などの事例もあります。

そのような例もあるため、ご自宅で故人のご遺骨を手元供養することをお勧めします。

身近で故人を供養することもできますし、粉骨したご遺骨はそのまま海洋葬で散骨することができます。自然葬の散骨費用も2度散骨を行うよりも安価におさえることができますので、経済的負担も軽減できます。

小さなデザイン骨壷は、ご夫婦で同じ海へいっしょに散骨し自然に還る、そのような願いを叶えることができる骨壷です。

散骨をいっしょに海洋葬で。
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


ペットを供養したい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○いつもいっしょに暮らしてきた最愛のペットを自宅で手元供養したい。

犬や猫やウサギなどのペットを飼われているご家庭は、とても多くなりました。
ペットが亡くなると有料で市町村が引き取ってくれますが、人間と同じように火葬して埋葬してあげたいと思う方も多いのではないでしょうか?

ペット向けの葬儀、ペット用の火葬場、ペット霊園、ペット用の墓石、ペット用の仏壇・仏具など、今では人間と同じようなサービス・商品があります。霊園に埋葬したり、自宅の庭に埋葬することを選択される方もいらっしゃいますが、一緒にいて供養してあげたいと思う方も多くいらっしゃいます。犬、猫、ウサギ、鳥などの動物は人間よりも寿命が短いので、複数のペットのご遺骨を自宅で手元供養されている方もいらっしゃいます。

ペットを自宅で供養する場合、一般的には陶器製の骨壷にペットの遺骨を入れて手元供養されることが多いと思います。なかにはペット用の仏壇・仏具もそろえて手元供養している方もいらっしゃいます。

しかし、ペットを飼いながら自宅で手元供養していると、ペットが何かの拍子に骨壷を落として割ってしまうことも考えられます。特に猫を飼っているご家庭ですと、帰宅すると物が落ちていたという経験をしたことがあるのではないでしょうか?

そのようにペットを自宅で手元供養する際にも、小さなデザイン骨壷はお勧めです。

万が一デザイン骨壷を落としてもしまっても、骨壷が割れることはないので、安心してペットを飼っているお部屋にも骨壷を置いておくことができます。

ペットの供養を割れない骨壷で
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


ペットの仏壇や骨壷なら手元供養専門店の横浜【祈り美デザイン】

分骨した骨壷を手元供養したい

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○遺族で故人の遺骨を分骨して自宅で手元供養したい。

お墓に納骨するご遺骨の一部を分骨して自宅で手元供養されている方も多くいらっしゃいます。
近年では分骨用の小さい陶器製の骨壷やガラス製の骨壷も、いろいろな種類の骨壷が販売されています。

すでにお墓に埋葬してある遺骨の一部を分骨する際は、分骨証明書をお墓の管理者に発行してもらい保管します。

再度、分骨した遺骨をお墓などに納骨する場合に分骨証明書が必要になります。火葬場で遺骨を分骨する際は、火葬場の管理者に火葬証明書を必要枚数発行してもらい保管します。

分骨すると遺骨がバラバラになってしまいよくないというお話も聞きますが、仏教の場合で言えばお釈迦様の時代にも分骨していたそうなので、分骨自体が悪いことではないそうです。また、ご遺骨を自宅に保管しておくことも法律上問題ありませんので、安心して故人を自宅で手元供養することができます。

小さなデザイン骨壷も分骨用にお使いいただけます。ご遺骨をデザイン骨壷にお納めいただくことはもちろん、形見分けとしていただいた時計や宝石なども、ご遺骨といっしょにデザイン骨壷の中で大切に保管することができます。

分骨して手元供養
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


分骨や骨壷なら横浜【祈り美デザイン】

納骨堂に遺骨を納骨したい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○寺院の納骨堂がいっぱいになり、より多くのご遺骨を納骨できるようにしたい。

寺院には墓地とは別に納骨堂や供養堂など施設があり、ご遺骨の入った骨壷を納骨する寺院も多くあります。キリスト教の教会にも納骨堂の施設がある教会があります。

お墓を守る親族・子孫がいらっしゃらない方などにご利用いただける施設です。
しかし、首都圏などでは寺院内のお墓同様に納骨堂も定員いっぱいになってしまい、新規で募集していないところもあります。

最近の寺院のなかには、納骨堂に納骨できる骨壷の定員数を増やすために、粉骨したご遺骨を納骨するところもあります。ご遺骨を粉骨することで、よりコンパクトな骨壷にご遺骨を納めることができるからです。

粉骨したご遺骨を納骨堂で長期間保管・供養するための骨壷としても、小さなデザイン骨壷はお使いいただけます。

一般的な陶器製の骨壷に納められたご遺骨を粉骨すると、ご遺骨の体積が小さくなり、より小さいサイズの骨壷でも全骨納めることができます。

しかし一般的な陶器製の骨壷ですと、小さいサイズの骨壷になると骨壷の直径も小さくなりますが、高さも低くなります。小さなデザイン骨壷(Lサイズ)ですと、直径が約13cm、高さが約25cmとなり、同容量の一般的な陶器製の骨壷よりも、直径で約3cmほど小さくなりますので、占有面積がより少なくなり、より多くの方に寺院やキリスト教の教会の納骨堂で、故人を供養していただくことができます。 納骨堂
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


お墓の納骨や納骨堂なら横浜【祈り美デザイン】

地震が来ても割れない骨壷がほしい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○地震が来ても割れない骨壷がほしい。

大きな地震が発生すると、人命だけでなくご自宅や家財も大きな被害を受けます。そのなかには、地震によりご遺骨が被害を受ける事例もあります。

葬儀社から受け取ったご遺骨をそのままご自宅に保管しているご家庭や、分骨用としてご自宅に小さい陶器製の骨壷や、ガラス製の骨壷を置いているご家庭も少なくありません。

ご遺骨は落下した衝撃で割れてしまう可能性が高いため、骨壷が割れてしまうと骨壷の破片とご遺骨を選別しながら新しい骨壷に納めることになり、精神的にもとても辛い作業になります。
そのような経験をされた方がのなかに、割れない骨壷を希望される方がいらっしゃいます。

万が一骨壷を落としてしまっても、骨壷自体が割れてしまうことはありませんので、大切なご遺骨の一部が無くなってしまうこともありません。

小さなデザイン骨壷は、大切な故人のご遺骨を守り安心してお使いいただける骨壷です。

割れない骨壺
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


背面も綺麗な仏壇がほしい 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○背面も綺麗な仏壇がほしい。

ご自宅に仏壇を設置する場所は、ご家庭によりさまざまです。
仏壇を自宅の壁面に設置するのではなく、仏壇の背面も見えるテーブルの上に置いて故人を供養したい。

そのような希望にそって仏壇を探してみると、なかなか見つかりません。一般的な仏壇は家具と同じで、仏壇の背面にご自宅の壁面がくるような設置方法となり、仏壇の背面を見せるような外観面になっていません。

小さなデザイン仏壇はコンパクトな仏壇でありながら、仏壇の背面も綺麗な曲面で仕上げています。奥行きが約24cmと、ちょっとしたテーブルの上にも置けるサイズなので、仏壇をご自宅に設置する際の選択肢が広がります。

また、小さなデザイン仏壇は低重心設計ですので、ご自宅の壁面に仏壇を設置しなくても安定しています。

小さなデザイン仏壇は、ご自宅のインテリアに調和する綺麗な背面のおしゃれな仏壇です。

仏壇の背面も綺麗
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


お線香やローソクの火が心配 

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○仏壇で使うお線香やローソクの火が心配。

日常仏壇を使用していると、お線香やローソクの火による火災が心配です。

ローソクが転倒して近くの仏具やお供え物に着火して火災になったり、着衣に着火してしまう火傷を負うこともあります。

いずれにしても、火の付いたローソクから離れる場合には、必ずローソクの火を消すように心がけることが重要ですが、仏壇周りが少しでも延焼しにくいような配慮も必要です。

そのような安全性に配慮した仏具もあります。お線香が倒れて畳みが焦げてしまっり、ぼやになったりすることを少なくするために燃えにくい素材を使ったマットや、火を使わないロウソクやお線香なども商品化されています。


小さなデザイン仏壇には、火災への安全性の配慮として、仏壇の床面に不燃材を使用しています。仏壇の床面にお線香やローソクの火が着火することはありません。

しかし仏壇に飾ったお花やお供え物に着火することも十分考えられますので、仏壇から離れる際には火を消す習慣をつけることが、火災を未然に防ぐ対策です。

仏壇で使用する蝋燭が心配
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


散骨や納骨する決心がまだつかない

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○散骨や納骨する決心がまだつかない。

突然の故人の死をご遺族が受け入れることは、長い時間が必要な場合もあります。
葬儀が終わり、葬儀社から手渡されたご遺骨をご自宅でしばらくの間供養しても、何をしてよいのか手に付かないこともあると思います。

仏教ですと四十九日の法要を行い、ご遺骨をお墓に納骨するという流れが一般的ですが、必ずしも四十九日に納骨しなければいけないということではありません。1年間ご自宅の仏壇・仏具で故人を供養し、一周忌にお墓に納骨する場合もあります。

お墓に故人を1人納骨すると寂しいのではないか、まだそばにいてほしいなどの理由により、ご親族が納得するまでの間、ご自宅で保管していてもまったく問題ありません。

海洋葬や樹木葬などの自然葬で散骨を希望される場合でも、暖かい季節になるまで自宅で手元供養したい、海外での散骨を故人が希望していたが、今すぐには散骨に踏み切れないなど、区切りを決めかねている方もいらっしゃいます。

一般的な故人を供養する形式にはとらわれず、ご遺族が故人を偲ぶお気持ちが一番大切なことだと思います。

散骨で自然に還る手元供養
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


仏壇をリビングに置きたい

仏壇や骨壺のお客様ご利用例

○仏壇をリビングに置きたい。

近年の家庭環境はさまざまですが、和室の無い洋間中心のご家庭が増えてきているのではないでしょうか。故人を自宅で供養する際には、家族が集まるリビングに仏壇を置いて供養したいと考える方もいらっしゃいます。

一般的な仏壇ですと、幅が50cm前後、奥行きが45cm前後くらいありますので、いざ仏壇をリビングのどこに置こうかとなると、ご家庭によってはなかなか見つからない場合もあると思います。

また、サイズだけでなく、洋間に一般的な仏壇を置くと、仏壇の色合いも洋間のインテリアと調和しないことも多いと思います。

小さなデザイン仏壇は奥行きが約24cmととてもコンパクトですので、A4ファイルサイズが収納できる壁面収納のようなスペースでも仏壇を置くことができます。

例えばリビングにある壁面収納の雑誌やファイルが置いてあったスペースでも、小さなデザイン仏壇を置くこともできますので、家族が集まるリビングでいつも故人を供養することができます。

仏壇のカラーも豊富に取り揃えていますので、ご自宅のリビングに調和するお色を選んでいただく選択肢が広がります。

リビングで手元供養
お墓が遠くてお墓参りに行けない 霊園や墓地が高くて買えない
墓守の負担を軽減したい 散骨を最愛の故人といっしょにしたい
ペットを自宅で手元供養したい 分骨して自宅で手元供養したい
納骨堂により多くの遺骨を納骨したい 地震が来ても割れない骨壷がほしい
背面も綺麗な仏壇がほしい 仏壇のお線香やローソクの火が心配
散骨や納骨する決心がまだつかない 仏壇をリビングに置きたい


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